藤戸小学校キッズサポーター講座実施しました

センター長の石川です。

11月18日、新喜多包括の担当領域にある「藤戸小学校」の3年生に
アーバンケア新喜多の皆さんと、キッズサポーター講座実施しました。
やっぱり3年生だとかわいいというか、元気いっぱいで
楽しくなりますね。
ところが「認知症と障がいの違いは何ですか?」
などという質問もありびっくりです。

藤戸小学校キッズサポーター講座

大人の事情で写真はこれだけです。

コロナウイルスに罹っても重症化しない子どもたち
何がそうさせているのか、まだ研究途中のようです。
今はきっと大人にはなりたくないのかもしれません。
しかし様々な制限で楽しみだったことが出来なかったり
行けなかったり、可哀想ですね。
それでも元気な子供たちの姿に
素敵な認知症サポーターたちが増えて心強く思います。

再びの感染症拡大
地域での取り組みも、またストップがかかりそうですね
残念