感動の一編 「家へ帰ろう」

センター長の石川です。

「家(うち)へ帰ろう」という映画を見てきました。

素晴らしい感動作でした。

わかっていても、最後は泣かせます!

大阪でも一館しか上映してない? 地味な映画ですが
結構観客数は多く、高齢の方が目立ちました。

子や孫たちに囲まれて一見幸せそうなじいちゃんが主人公です。

このじいちゃん、ある目的を達成するために、子どもたちが勧める老人ホーム行きを蹴って、アルゼンチンからポーランド目指して旅立つのです。
その道中、親切な人が行く場所行く場所で助けてくれるという、まぁちょっと出来過ぎのところはあるのですが、それらの出会いの中にも考えさせられるところが一杯あります。

さて、これ以上は、ネットで調べてください。

 

人生いくつになっても挑戦や冒険を忘れない。

誰かとの約束を守るためにも!

映画を見に来たご高齢の方々の心に、この映画はどう響いたのでしょうか。

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