ともに笑い悩み歩いていくこと

センター長の石川です。

すっきりしない天気が続きますね。
私は一年で梅雨の時期が一番嫌いです。
暑くてもいいので(まぁ、暑いとそれなりに文句は垂れるのでしょうけど)早くすっきりとした天気になってほしいですね。

ともに笑い悩み歩む

暑いのはいやだけど、早くすっきりした夏が来い!

さて、新聞の声の欄には時々介護のことが載るようになってきています。

声の欄はネット投書のような匿名ではなく、実名なので、しっかりとしたことが書かれていますね。
誹謗中傷しか書かれていないネット投書は、読むのも書くのも時間の無駄ですね。

今回はグループホームのことが書かれていました。

ともに笑い悩み歩く

朝日新聞7月15日「声」より

本人、家族、職員が「ともに笑い悩み歩く」姿ですね。

そこにはバタバタの一日の時間の流れではなく、
スローな時間の流れの中にこそ、「ともに笑い悩み歩く」ことが出来るのだと感じます。
もちろん、ケア職員がその時間を演出しなければならないのは言うまでもありません。

来週には、ガリガリ君が美味しい!というような、晴天が欲しいものです。

 

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